東雲ランプ
単なるマーケティングの違いかなという印象
ホロライブはモデルや声の良さ、少人数からわかりやすく新規や海外には優しい。
にじさんじは日本人向けであり(例外あり)海外からの獲得は難しいし、その気もあまりない模様。
ホロライブは最近勢いが良く、海外人気も増えているが英語圏の総数から見ればまだ少ない。
にじさんじは海外では認知度が低いものの、国内案件やイベントには注力し国内認知度や企業としての多角化を進めている。
Vとしての数字で見ればホロライブだが、Vtuberが何十年も続かないかもしれないこを考えると、ライバーの得意な分野を伸ばし国内マーケティングをしているにじさんじの方が路線変更しやすく企業もライバーも生き残りやすいかもしれない。
例:社の音ゲー→関連PC企業案件、歌枠ライバーのメジャーデビュー、
怖いのはホロライブで、見た目と声で入った海外層に重点を置いたが昔の四天王のように飽きられて急速に失速してしまうこと。
流行は数年で変わってしまうためフレキシブルかつ各分野に特化したにじさんじの方が安定はしている。
いずれにしても、この業界に少し関わっていてかつ両方のファンである自分にとっては先行きがとても楽しみです。
ただどの分野でもそうですが、勝ち負けはありません。そういった選民意識は全体を崩しかねません。
4 か月前
1076
44

↓こいつの登録してるチャンネル↓
https://m.youtube.com/channel/UCDjmhJoGJdk6SBLMg6hJbRg/channels

こんなんばっかだわにじさんじ