>>494
でそこで通報自体が「虚偽かどうか」って話が出てくると。
が、YouTube側視点で見たら
@自分のサービスが違法行為の温床になることを防ぐのが1番大事なことだし
A虚偽がどうかなんて当事者間のことであり内心や主観の問題も出てくるし、世界で何億だかなんか知らんけど大量にある各々の著作権についてなんて把握しようがないので=当然「YouTubeが判断」できることではない。
第三者も簡単に判断なんてできないよ?
なるほどが虚偽申請かどうかなんてなるほどの主観だし、
他人の主観なんて私には分からないと私が言ってるのもソレ。

「ねこひらの動画見てくれよ!誰が見てもねこひらの動画は著作権侵害してないいいぃ!」っていくら言っても、証明する証拠でもなければそれねこひらは100%正しいと思っているお前の個人の感想だよな?で水掛け論だ。

他人じゃ判断しようがないからYouTube側は
「ねこひらさんは異議があるなら申立してね」
「異議申立には連絡先書いて本人同士ちゃんと話し合えるようにしてね」
「裁判含めて当事者間で話し合って話まとめてね」
『話し合いがつくまでは通報された悪いねこひらは著作権侵害者と見做して対応するね」
となる。

そんな状態で著作権侵害された側のなるほどが
「異議申立の人に連絡先に嘘書かれて話し合いできないんですけど」と内容証明が戻ってきた証拠写真付きでYouTubeに報告すれば、
YouTubeは「あらお話つかなかったのね。著作権侵害した上に連絡拒否ってトンズラですか。悪いねこひらさんのままでしたね」と見做す。
そしてYouTube側はねこひら垢を処分する、と。

お分かりいただけましたか?