>>914
誰かが嫌がることが、別の誰かの得になり、自分はただただ損するだけということもあれば、誰かが喜ぶことが自分にとっても得になり、損するのは別の誰かということもあります。相手の嫌がることをすることが目的になってはなりません…

最後の文がこのnoteの特大ブーメランで草