インフルエンザの患者が少ないのは、
新型コロナが広く感染したことによるウイルス干渉の結果であれば、
新型コロナは弱毒ゆえにたくさんの人の命を救ったウイルスとも言える。

決して手洗い、うがい、マスクなどの影響ではなく、
去年の年末あたりからインフルエンザの患者は少なくなっています。

新型コロナの感染が中国の武漢から広まったと言われているのは、この時期です。

この時期は誰も手洗い、うがい、マスクは徹底していません。
にもかかわらずインフルエンザの患者の数は減少してきています。