>>131
家族や友人には、
・感染と曝露の違い
・PCR陽性は感染とは限らないこと
・PCRはウイルスを特定するものではないこと
・PCRは病気を診断してくれる医者ではないこと
・もし症状が出たら、ベッドで横になり何もせず、治癒力にすべてのエネルギーを注ぎ、回復に努めること
・薬は対症療法であり、病気を治してくれるものではないこと
・病気を治してくれるのは自身の自然治癒力という名医しかいないこと
・ワクチンでできる抗体は、自然感染でできる抗体とは違うこと
・ウイルスはこれからいくらでも出てくるから薬で対応することよりも免疫力を低下させない心掛けが大切だということ
・マスクは一時間で雑菌だらけになること
・咳、くしゃみは免疫反応であり、それをマスクで受け止めたまま、マスクをし続けると、異物をまた吸い込んでしまうこと
・その他、マスクの弊害のこと
・批判を恐れてマスクをしているなら、一生自粛ムードは払拭されないこと
・マスコミは不安を煽るために恐怖に取りつかれてしまうような情報を選別して流していること
・コロナに向き合う自分なりの心構えをしっかり見つけて恐怖を克服すること。そしてパニックならないこと
など話しています。たぶんもっと話していると思いますが、今、思いついたのだけ挙げています。

個人では、社会の自粛ムードを払拭してもらうための活動をしています。
・外出にマスクをしない
・お店に入るときは、「マスクお願いします」の掲示がなければつけずに入る
・外出時や店内で同じマスクをしていない人を見ると、「それでいいんですよ」という視線を投げかける
・お店のお客様相談室に電話をして、「マスクお願いします」の看板だけで自粛ムードが作られてしまうので、
やめてほしいという声を伝える
などの活動をしています。