はわ姐凸待ち、申し訳程度に釜山とめありーが凸をするも早々に帰ってしまい、誰も凸が訪れぬまま1時間が経とうとしていた

はわ姐「それじゃあ…ぷてちゃんさんもここちゃんさんもお祝いに来てくれたことですしそろそろこのあたりで…」

はわ姐「およよ…」


はわ姐「…グスッ…グスッ……」


???「もう…終わりでいいんじゃねえかなあ!」

はわ姐「!?」

アナル「お花の妖精の友達はボクだけでいいんじゃねえかなあ!!」

はわ姐「アナルちゃん…さん…!!」

アナル「もう一人にしねえんじゃねえかなあ!!!」

〜HAPPY END〜