カルロピノ社員or重役の身内説
・非正規メンバーだとしたら1人だけ即戦力級の個人としての特技は何もないのに何故か採用(生き物知識はリハ有カンペガチャピンでも可能)
・ピノごんスマブラコラボで1万人近くの視聴者へヤマトイオリの中身疑惑があった社員1名の氏名を情報漏洩してもお咎めなし
・被り禁止ルールがありながらアイドル部としてのスパチャ解禁初配信をシロに被せて実行
・ドルアンでのみ騒がれていた銭ゲバ扱いに即反応(よみうりの一件からして5chスレ監視も業務の一環?)
・ぴのらぼ1・2・3とありのおひめさま合わせて計4冊も販売したが仕事の殆どは八重沢なとりによるもの
・ありのおひめさまに関しては八重沢なとりから個人的にプレゼントされたようだが、了承を得ずに無許可で複製しボッタクリ価格で販売した可能性有り
・稼働中のメンバーを総動員した2019夏のビリビリ配信はピノだけが一度も参加しなかった
・夜桜たまのおはなし騒動では直後の自分の配信をドタキャンしてまで当事者不在の話し合いを優先。めめめソロイベント前日にも関わらず火消しすらしなかった。
・約2か月後のピノのお気持ち配信(通称:おピもち)ではまるでブラック企業の中間管理職のような破綻している論理を展開しファンから失望される
・夜桜たまと猫乃木もちの契約解除が発表された後悪い意味で話題となったnoteには参加せずに自分はお気持ち配信を非公開にしてツイッターでのみ謝罪しているような外観は残す詐欺師っぷり
・その後の事実上の謝罪配信にはいつも通りに遅刻しさらには騒動についての謝罪は一切しなかったことから反省など微塵もしていないことが確定し大半のファンが去っていく
・転生した某2名の初配信の日時が告知されると後出しでクリスマスコラボ配信を告知、ピノは前から考えていたと強調しているが神楽すずによれば急に言われたコラボだった。
・以前アップランドの面接を受けVとして採用されなかった兎田ぺこらの人気に便乗するようなぺこらぼというタグを平然と使用しツイッター戦略を展開
・アイドル部内のコラボは相変わらず出来ないのにピノの企画だけは何故か全部通る
・よっしゃあを口癖のように連呼していたがドルアンでパチンコの花の慶次の歌とイントネーションが一致してると指摘された後に即その口癖を封印する
・ニコニコにアップされたピノの遅刻指摘動画についても権利者削除後は今まで遅刻していなかったかのように振る舞い、遅刻自体も一時的に激減する
・メリーミルクが5月末に休止明けの復活配信をする旨を日時つきで告知すると後出しでピノがその枠を強奪しメリーミルクの配信は6月に移動させられた
・ミルダム配信で予測変換にドルアン・ドル部とスレ内でよく使われている呼称が出てしまい監視のみならず日常的に書き込んでいる疑惑も浮上
・花京院ちえりの寝起き雑談配信によれば、ピノはよく事務所にいるとのこと。