ネームド塩信の末路まとめ
・ヨーテル
→おぐらに対して噛み付くも即論破されて十段のベタオリを披露
・木原浩一
→プロ雀士にもかかわらずG自体を擁護し炎上、ノーダメアピールするも登録者減少
・シーヴァ
→IP一致について1ヶ月かけて必死に検証してた内容が流出初日に判明してた周知の事実だと知り心が折れて諦める
・とある麻雀オタク
→G疑惑について1ヶ月にかけて念入りに調査した結果、自分で言った納期の当日に凡ミス発覚したと逃亡
・ec捜査用
→塩餡RPも擁護もガバガバで恥晒しまくって逃亡転生
・リンクフライヤー
→自演失敗とガイジムーブで塩信からも統括され逃亡

残存兵
・ククリーナ
→本物の手帳持ち
・ろき
→G擁護noteを連投するもカミキリムシにロジハラを受けまくる
・玉三郎
→おそらくec捜査用と同一人物、相変わらず煽るだけの無害雑魚