ホロアン「今回の脚本です」

こぉね「……ねぇな」

マリン「ちょwころさんw」

ホロアン「なんですかころねさん」

こぉね「つまんねぇって言ってんだよぶぁ〜か!」
マリン「ww」

ホロアン「…すみません直してきます」

こぉね「ったくいい身分だよな〜?てきとーな仕事してもこぉね達に軌道修正してもらえんだからよぉ!」

ホロアン「……」グスン

マリン「ちょwwwころさんこいつ泣いてんじゃんwwwクソワロタwww」

こぉね「ええ〜!ごめんねごめんね?怖かったね?もう怖い思いしたくなかったら…仕事やめろな?」

ホロアン「うわああああああああああああああん」
マリン「どははははははwwwwww」

こぉね「キヒャヒャヒャwwwwww」

俺は会社を飛び出した
背中から聞こえるけだもの達の笑い声から逃げるように