しんすけ「このタレうめえな…」
加藤純一「おう…」
しんすけ「純もう食わねえの?」
加藤純一「俺はもういいや」
しんすけ「…」
加藤純一「タバコ吸いに行ってくる」

しんすけ「俺と加藤純一が飯食ってる時は地獄。この空気を瓶詰めにして売りたい。」