佐々木の暴露話
党員番号101(実質1番)
座間市議選は党主の命令、佐々木は出る気がなかった、選挙まで4ヶ月しかなかった
党内で政治について話す機会がなかった
かけぞうが座間市議選に出るため、しょぼ党に移籍した
かけぞうの店にしょっちゅう酒を飲みに行っていた前足
電話で前足と口論になった
かけぞうが当選後復党する約束があるなら、立候補しないと言った
前足と直接会って話したことは一度もない
ツーショット写真は頼まれて仕方なく撮った、近くで見ると小ジワが多かった
前足とのトラブルを平塚に話したら「自分で解決しろ」と言われた
党会議に出たら雑談だけだった
党の連絡網はなかった、組織がなかった、ただのファンクラブだった
誰が党員かわからない、聞いても教えてくれない(党の収入がバレないように?)
平塚は挨拶しない、お礼を言ったことが一度もない
平塚を2回カットしたが、彼はお金を払う気がない、お礼もない
車で2人が募金箱の金を数えているのを見た人がいる
キャッシュカードは平塚が持ってる、預金通帳は前足が持ってる
取り巻きは誰も社会人経験がなく、報・連・相をしない
都知事選の演説でハブられた、1人に「演説がうまくなりすぎたから」と言われた
佐々木だけ連絡がもらえなくなった
最古参の信者は平塚に何でも買ってやるらしい
シロクマのツイートはほとんど嘘、男性の広報が必要だと言ったのは佐々木
朝晩辻立ちして体調を崩したら、平塚から「やりすぎ」だと叱られた
前足の独占欲と支配欲で党がただの集金システムに変質した