ンゴ「ね?気持ちいい?」
葛葉「あーこれやばいっす…サンゴさんの腰遣いパないっすまじで…アッ…」
ンゴ「そのまま上になってるからもうちょっと我慢できるかな?」

葛葉「いやマジやばいっす…抜かないと」
ンゴ「だぁーめ♥ンゴだって葛の欲しいんだよ?ペース早くするね…ンッ…」
葛葉「ぁ…ほんと中はヤバい」
ンゴ「(そのまま出していいよ)」(ボソッ
葛葉「っっっ!!!」
ンゴ「……んっ」
葛葉「ハァ…ハァ…」
ンゴ「サンゴの中、凄い重たくなってる。葛のも凄い伝わってきたよ」
葛葉「……」
ンゴ「じゃあ、お風呂入ろっか!先に入るね…え?ちょっ、ちょっとまってぇ」


ンゴ「ちょっ…ほんとお風呂ん…入らせて」

ピンポーン」
???「葛葉くん〜もう出来上がってる〜?」
葛葉「あぁ、もう入ってきていいっすよ」
ンゴ「え????」

??「どうやら、前戯はいらないみたいですね…」
??「アギャギャギャww トージローwジーローw オレカラ先ニ犯シテイイカ?ww」