そろそろ、ホロライブに負けまくってる
にじさんじのA級戦犯決めるか

1、緑仙

にじさんじ派閥争いとかいう内ゲバの発端、後輩いじめ、リスナー金ヅル発言。ドッヂボール大会で大量にコーンを死滅させるなど、ホロライブの頼もしい味方


2、花畑チャイカ

オフパコライバーの代名詞、パコった女ライバーは数知れず、コーンや女ライバーの固定層のファンが愛想を尽かしホロライブに行った。緑仙と並んで
ホロライブの頼もしい味方その2。

卯月コウ

こいつを盲信する信者共がよくニコニコの工作活動を行っている。卯月コウが配信で言った発言に「箱推しをしなくて良い」と言った回の配信がバズり多くのライバーがその意見を称賛した。結果、にじさんじを箱推しをするようなアクティブなユーザーは
その論調や風潮に押され、ほとんどいなくなった。

剣持刀夜

案外、こいつが一番の戦犯かもしれない。
こいつが企画したマリカ大会はバズったものの
権利関係の杜撰さで任天堂に目をつけられた
きっかけになった、マリカ大会のせいで
一時期はにじさんじは停滞しており、この時に
頭角を始めたのが、我が箱ホロライブであった。
ホロライブをトップへと導いた、恩人とも呼べる
男が、この剣持刀夜なのである。