>>155

一言で言うと、母音補助によるアーティキュレーション
クレッシェンド、デクレッシェンドとかは置いといて、それは大きなプラス要素にはなるな

曲調、ジャンルに対する解釈はさすがプロ的といった感じだし、このテンポの中でキープしながらそれが出来ているのは加点できる
スピードにスピードを重ねてる

リズムが最大のアピールポイントになるのは満場一致か

フォール、しゃくりによる極端なスピード感は見られないが、まあこの曲調だしな

脱力、共鳴バランスもいい

問題は、発声マニアくんが言ってる声質依存という意見をどう加味するのかということと、21号の総合B判定の賛同だな