>>605
勇気を出したハジメが師匠の連れ込まれた公衆トイレにたどり着いた時、そこには白目を向いて倒れる全裸の不良たちが…
「足りないのじゃ…」
男たちの中心で立ち尽くしそう呟く師匠の眼は怪しい光を宿していた…