俺の画像で説明するよ
インプレッションの詳細はわからない
当たり前ですけど
だけど運営をしていたらある程度分かる
エアプじゃないならね


1、最初の山はバズり動画
2、中間の凪は手当たり次第動画を出してた頃(3回/週)
見れば分かるように数打っても無意味
3、ヒットが出ずインプレッション下げられはじめたので、温存していたネタを放出しインプレッション回復→8月
4、12月に大幅なアルゴリズム変更のため、インプレッション大幅ダウン
5、意図的に需要があるネタを出して1月は回復

9月より週1投稿
インプレッション回復は需要のある動画を意図的に出せば回復することが分かる
安定的に運用したいなら週1で良い
需要あるネタだけで攻めろと言っても、そんなネタが沢山はない
ネタ切れしないで運用することが一番重要で、コンセプトから逸脱しない範囲でバランス良く動画を出すこと

こんな感じかな

YouTubeを運用する上での最大の懸念はネタ切れ
ネタは切れないように常にストックしておくこと
無理やり短期に出してクオリティを下げるとインプレッションを下げられる
かと言って視聴回数だけを追っても無意味、視聴者のためになる動画を出すこと(楽しい、参考になる、擬似体験提供など)
新規動画の視聴回数が少なくてもインプレッションが劇的に下がるようなことはない
ただしあまりにも連発すると下がる(感覚的に3〜4本連発)
が、ここで需要ある動画を出せば回復する

だから常に鉄板ネタは数本必ずストックしておくこと
動画を削除(完全削除)してもインプレッションが上がるようなことは経験なし
ただし、人気のない動画を非公開から大量に公開に変えたらそれらがインプレッションされ登録解除→インプレッション低下はあった
非公開半年後に公開しても需要があれば視聴される→これは本当経験済み
意図的に議論を呼ぶ動画を作る(炎上じゃなく、ローン肯定否定とかそういったもの)
突っ込みどころを敢えて作っておく(誤字脱字言い間違いなど)