今までかけられてきた様々な罵倒賞賛憐憫侮蔑、そんな言葉を多く掛けられ続けているだろう
ぶつかる度に経験し対処法を知る、その繰り返しをする度に予測が可能になり分かってしまった未来には飽きがくる
人生は死ぬまでの暇つぶしというが、犬山たまきには暇はあってはいけないのかもしれない
視覚や聴覚を駆使したコミュニケーションも限界に感じているのでは?ぬくもりを得るためにペットも姫ちゃんがいる
全感覚を用いた人生最大の暇つぶしの結婚を視聴者の為にも本人の為にもした方がいいんじゃないの?