■■■=力道山説

・力道山は日本プロレスの父と言われている。■■■もプロレスラーを自称している。
・力道山は対外的なアピールが非常に上手く、政治力も活かしてプロレスを国民的スポーツに押し上げた。■■■も様々なものを駆使した結果、Vtuber界に麻雀ブームを作る一助となった。
・力道山には当時、木村政彦というタッグパートナーが居た。木村は日本柔道史上最強の呼び声も高かったが、リングでは噛ませ犬として扱われていた。そこで木村が「真剣勝負なら力道山に負けない」と宣言し、後に昭和の巌流島と呼ばれる世紀の対決が行われる。しかし実際はこの試合にもブックがあり、1試合目は引き分けという約束があった。が、力道山はこれを破り、突如として木村に殴りかかり、そのまま張り手と執拗な蹴りの連打で、戸惑ったままの木村をそのままKO。力道山の名声をより高める事になった。一方で■■■も、コラボ麻雀の際に通称「一点読み」と呼ばれるゴースティング疑惑があり、勝負の為なら卑怯な手を使い、手段を選ばないのではないかとの憶測がある。
・力道山は仲間や後輩を徹底的に苛め抜いていたという。あのアントニオ猪木も本気で殺意を覚えたと証言している。ジャイアント馬場は「人間として何一つ良いところの無い人でした」とコメントしている。■■■も元同僚やコラボ相手、裏方スタッフに徹底的にマウントを取り続けている。この事から、性格が良くないのではないかと言われる事もある。
・力道山の最期はヤクザに刺殺されるという悲惨なものだった。■■■もファンからヤクザとあだ名が付けられた、花京院ちえりに刺された事がきっかけに死んでいる。