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ディスコードという通話アプリを使っての、相手は声だけの出演という形での配信。そこでなとなとが、めめめの配信経由とは言え、YouTube上で久しぶりに登場しました。
不安を帯びた声でなとなとがおそるおそるめめめと通話する様子は、嬉しさがあった一方で、やっぱりまだ気持ちが沈んでるのかと、残念さというか、心配がつきまといましたが、家の都合(しきたりで、年越しの瞬間にそばを食べるため)で年越しの瞬間は通話から離脱しましたが、めめめとの会話で、登場直後より少しばかり元気になった様子が見られて、ちょっとだけ安心しました(まだ不安の方が大きかったですが…)。

https://youtu.be/w-kVIOuJoQU

年明け、めめめのチャンネルでなとなとと、モンハンコラボがありました。
どういういきさつでコラボが決まったかはわかりませんが、リスナー目線だと、騒動以降リスナーの態度が硬化した中、配信することに不安とためらいがあるなとなとに、めめめが誘ったのではないかと、そういう風に見えました。
なとなとも、当時動画中心で活動するとしていたものの、配信も本当はしたくて、そのきっかけみたいなのがほしかったのでは無いかと思うのです。ちょうどその前後に、カラオケイベントがあって、そこにも出演することになっていて、なんとかそれまでに自身の態勢を整えたいという気持ちもあったのだと思います。
そのあたりはリスナー視点で見た上での推測ですが、ただ、間違いなく、めめめとのモンハンコラボが、なとなとにとって、配信への意欲を再び高めた事は間違いないと思います。

なとなとの場合はその後も、計画配信はほぼ無くて、ゲリラ中心の配信が続きましたが、ギターの練習しつつ、本に掲載されるイラストを多数描いたり、絵本のシナリオを考えたりしていたのかもしれません。もちろん、自分の時間もたくさん作って…。
合間に、バレンタインのイベントがあって…。