────呼び捨てしてほしい────
れな「かい君、夜見のこと夜見って呼んでもいいよ」
 黛「ん、どういうこと?」
れな「さん付けで呼んでるから。ぇ言いづらいの!?(威圧的な声)」
 黛「なんか、そうだね、夜見さんが呼びやすい。一番しっくりくるな。え、どうする夜見がいい?」
れな「頑張って習得して?コメントで れなでもいいぞ って言ってるw」
 黛「じゃあ、なるべく夜見って呼ぶね。なるべく夜見って呼ぶね。なるべく夜見って呼ぶね。」
れな「ちょまってよ!wなるべく夜見じゃないよ!」
 黛「...あそこ、撃ち合ってる。」話題終了

────2人で出かけたい────
 黛「外に食べに行かないんだよね」
れな「あっ、ふぇ...ふぇ...」
 黛「なんか、えっ大丈夫?ふぇって言い続けてるけど」
黛「大丈夫...ふぇ、いやなんか...ふぇ...ご飯食べに行こうかって思っちゃった...うふふっw」
 黛「....(3秒の沈黙) 社長、なにか奢ってくれたりしないかな?」
れな「あ〜〜〜〜いいね!待つか!」
 黛「...そうだね。」

れな「ご飯とか、食べたいって思う?食べたくないって思う?ご飯食べたくならない?」
 黛「どっちでもいいかな。食に関心が無いんだよね。」
れな「え〜損してる!こんなに美味しいのに...勿体ないよ?かい君」
 黛「じゃあ、何処か美味しいお店あったら」
れな「イク゛!イコ!」
 黛「社長に奢ってもらうから、教えて。」
れな「ウン...」
れな「ピザ!食べたくない?」
 黛「ピザ!? ...あ〜、ピザ食べ放題のお店があるって話は聞いたことあるな」
れな「いぃねぇ!いいじゃん!」
 黛「夜見はどれくらい食べるの?」
れな「あるだけ食べる!」
 黛「カービィみたいだね。」

────腐────
れな「おつかれーなー!」
 黛「...」
れな「かい君は?」
 黛「えっ...あぁ...おつかれーなー。」
れな「ハァァッ/////」放送終了



なんだったの