自分も40年前に同様の障害猫を飼っていましたが、
15年生きましたよ。昔と言う事と実家は魚屋
で忙しかったので特別な飼育はしなかったですが
世話は家族全員出来る人がまめにやってましたよ。
当然子猫時代からなので当たり前ですけど家族全員
愛情持っていましたよ。お客もみんな可愛いがっていました。当然当時は2匹だけでも世話は大変でした。ちなみにもう1匹は5歳上の22歳まで生きた老猫です。ですから、この飼い主の障害猫を見世物にする様は実に不愉快です。これから最低5年程度真面目に世話出来るとは思えません。
後この動画で不思議だったのが月齢に対して体重が軽過ぎだった事です。内臓疾患、胃腸疾患意外であれば普通の月齢猫よりは小さくても1000gないのはかなり小さいのに違和感を持ちます。現在は動物医学がかなり進歩してるはずなのにかなりおかしい
飼育方法ですね。正直自分での体位変化、歩行は無理です。もう少し軽い体重の時に対処していれば全然違った状態だったと思われます。これから体重だけが重くなり手足はそのままなので動く事はもっと
困難になると思われます。あくまで私の意見なので
あしからず、それとこの動画はもう見る事がないので