ハジメ「なかなか手配がぁ…渋いっすねぇ」
師匠「渋谷だけに〜?ってそんなことないか」
ハジメ「ハァーッ」(なぜか息を飲む)
師匠「ごめーんごめんごめん名前弄りは絶対やっちゃ駄目だってお母さんに言われてたんだ!」
ハジメ「いや全然…」
師匠「うぅ〜ごめんよぉハジメ殿〜」
ハジメ「………」
師匠「………」
ハジメ「………」
師匠「…ごめん!ごめんね?ホントにごめん!」
ハジメ「…え?いやいやホントに…大丈夫っす!」