>>753
どこかで読んだ記事の受け売りと、演劇照明やってた俺の勝手な感想だけど、1月→2月でホロの照明技術が各段に上がってるみたい
1月の豊洲ライブまでは照明はあったけど、3Dモデルには干渉しないただの「背景」としてのライティングに過ぎなかった
つまり照明がどう当たっても、3Dモデルは同じ光量のまま
今回のVILLSもこのパターン

その後、2月にときのそらチャンネルで配信された「刹那ティックコード」では、照明が3Dモデルに当たった部分が輝くようになっている
この時点で逆光表現も可能になっているが、動画見る限り照明は各カットで固定されたままの状態
照明の明滅や切り替えが可能かどうかは分からない

そして3月のすいちゃんの3Dお披露目では、暗転からの逆光や、ピンスポットライト(上からだけの光)、ピンスポットライト&シーリングライト(上と正面からの光)、とかを使い分けて激しくクロスフェードさせている
ホロライブの映像部門が、豊洲ライブの経験やPV作成で手掛けたノウハウを3月1日のお披露目ライブに向けて全力投入したのか
それとも技術的には可能になっていたものを、すいちゃんが無茶ぶr――熱心な要望を出して実現させたのかもしれない