ソニー本体のモノ作りのハード志向
儲かってから創業者の趣味で出来たコンテンツ、ソフト志向の音楽企業のSME

プレステにしても任天堂の会長がカラオケしたいからSFCでできんかって発想で持ち込まれ
その後カラオケCDをSMEで売る算段で試作してSFC向けに作ってたCD映像音声読み込み外付けハード

それが任天堂の都合でなしになり流用して作られたCDハードがプレステ

これが大成功して任天堂と関わりあるSME社長や作ってた久多良木がソニー本社の社長までになったけど
DLなどのソフト流通などを考えて展開する方向性に
製品、ハードを売らなきゃ意味がないという考えの本社系幹部が反発

結局一時ソニートップだったSME系出身者は外される方向になっていく

その後もSMEはSwitch向けにもソフト出したり音楽協力するコンテンツありきの志向を受け継ぎ
ソニー本体とSIEはとにかくハード売るためにコンテンツがある方向性で活動していく

ライバーというコンテンツをバズらせるために他を足していくにじ
高品質のCGやアニメを提供する箱のためにライバーが居るホロの対比としてもおもしろい