あいつはもう、ずっと長いこと 俺を待ってる・・・。ずっと長いこと、俺を信じてる・・・。気づいてたけど、知らんフリしてたよ、オイラ。 ビビって必死に耳塞いでたさ。 俺は・・・・・・