今のアメリカは世界中から見て憧れの国でも何でもなくなった。(一部超エリート以外は)
物価は高騰し、超格差社会、超学歴社会、健康保険は馬鹿高く、移民しても一生貧困層で終わる。
かつてのアメリカンドリームなど米粒たりともなくなった。
現実、米国の主要都市サンフランシスコ 、LA、シアトル、ニューヨーク等で
一人用のスタジオアパートの家賃が1ヶ月日本円で30万以上もする。誇張ではない。
とたえばサンフランシスコで年収一千万なら貧乏人だ。
●一般的な賃貸物件の賃料は4000ドル(約44万円)を超える
●一般的な売買物件の価格は130万ドル(約1億4000万円)
● サンフランシスコの中では最も住宅価格の安いエリアの1つ、ベイビューの平均販売価格は89万ドル(約9700万円)
https://www.businessinsider.jp/post-191437

移民して良い会社に入って給料高いなら問題ないとか言うやつもいるが、
そんな給料の良い会社に入れるのは極一部。東大出ててもほぼ無理。米国のアイビーリーグ
やPublic IVYを優秀な成績で卒業してないと相手にもされない。たとえ入社できても
成果が上がらないと即クビ。とんでもないストレスの中で生きることになる。