アシヤが神経質になるのはYouTube活動がメイン(ヘタしたら全部?)というのは大きいだろうね
またそれを言うと、アシヤがこれまでYouTubeメインで幸か不幸かそれなりに食えてこれてしまったというのがある
若い時分にアシヤ先生のような尖った性格だと生きていくには能力的に圧倒的なものを示して周りに認めさせるか(イチロー、落合、松本人志、尾田栄一郎)
自分が(少なくとも表面だけでも)妥協して丸くなって周りと折り合いを付けていく、もしくは振る舞いを覚えていく、のニ択になる

アシヤ先生はタイミングという幸運もあるし勿論本人の地道な努力もあって前者タイプでそれなりに数字を残してこれたので、
そのあたりの性格の見直しと言ったら偉そうに聞こえてしまうが、周りとの適応の必要性に迫られることなくこの歳まで来れてしまったのかなと感じる
こうやって好きなものは好き、嫌いなものは嫌い、だからしないやらないを通してこれた人は
なかなか後になってそのスタイルを妥協するのはできないから大変、こういった人はロシア人どうこうじゃなく日本人にも多々いる