すいちゃんに生きる価値ないとお叱りを受けてから一月ほど経ちますが未だに心の傷が癒えません
いえ、これは私自身の問題であってすいちゃんの発言に瑕疵はなく
ただ友達と戯れるような瑣末なニュアンスの言動だったのだと理解はしています
当方鬱病により感受性が一般のそれとは著しく異なっておりまして、すいちゃんのお叱りを反芻するように心がオウンゴールを決めていきます
生きる価値ないというのは私にとってクリティカルな言葉だったようです
毎日すいちゃんのお叱りを思い出して自傷していますすこし気持ちいいです
すいちゃんはこれからも長生きして人生を謳歌してくださいさようならごめんなさい