社と女騎士のKeep Talking and Nobody Explodes

女騎士「フレン・E・ルスタリオで〜すw天才で〜すwよろしくお願いしま〜すw」
社「な、なん、なんつった天才…?天才なんだ?」
女騎士「え、マジです!読解力めっちゃあります!」

社「シリアルナンバーみたいなのある?アルファベットの数字の…」
女騎士「あ!あります!」
社「最後の文字は奇数ですか?」
女騎士「8です!奇数ってなんでしたっけ⁇」

社「目的地のゴールは、下から二段目の一番右です」
女騎士「下から、二番目の、一番右?右⁇左右ってどっちでしたっけ、右ってどっちでしたっけ、こっちか?
社「…!?え、えっとね三角は、下から二段目の左から三番目です
女騎士「三角が?下から二段目の?左から、三番目!あってますよね左ってこっちで」
社「知らねえよぉ…(ゲームの仕様上相手は)見えねんだから…」

女騎士「ボタンがなんか4つあります!星と〜」
社「ボタン4つ?あぁーはいはいはいひし形ね?」
女騎士「あ!そうですそうですそうです!(多分ひしが星に聞こえた)」
社「…ん?ひし形じゃないの?ちょっと待ってひし形って何が分かる?」
女騎士「四角です‼︎」
社「四角、四角が…傾いてる奴な?」
女騎士「あぁ普通の四角です。…え?」
社「ッッッかあぁぁぁぁぁぁぁぁ‼︎わぁぁぁぁぁぁぁぁ‼︎ひし形ですじゃねえんだよっ!!!!!」
女騎士「あっはっはっはっはっはっwwwww」

社「ところで母音と子音って分かる?」
女騎士「…な なんですか急に?セクハラですか?」
社「……」
女騎士「……え?」
社「もう帰れ。小学校に帰れ。お話にならん。お前は初等教育で何を受けてきたんだ」