10年後、病気で働けなくなってゴミ屋敷と化した部屋の一室でボロボロの布団の中で病にうなされながら
もうこの世にいない母親に「かあちゃーん、お腹空いたよぅー」って壊れたラジオのように掠れた声で呪詛のようにつぶやいてそう
そして数日後、布団の中からハエがたかった人型のシミが発見されそう