平塚「ちょっといいかな」
前橋「さゆさ〜ん、どうしたの?」
平塚「知ってると思うけど、僕のYouTubeの収益が減ってるよね?」
前橋「うんうん、アンチが中身も見ず低評価押しまくったりほんとひどいと思います!」
平塚「そんなことはどうでもよくて、君はそれに対してどう思うの?今この状況を」
前橋「え?」
平塚「平塚の社会活動の継続できなくなるかもしれないんだよ!国民主権党員としてどう思うかって聞いてるの」
前橋「ごめんなさい…どうしたらいいんだろ…」
平塚「いや活動続けるためには何もないと無理でしょ」
前橋「は?私のところの放送の収益ちょっとあるからそれさゆさんに渡すとかはどうかな?」
平塚「いや、なんでこっちから言わないといけないの?君たちから提案するべきことじゃない?こういうのは、だって状況とっくに分かってるでしょ、そもそも君たちのチャンネルも国民主権党のチャンネルも平塚あってのチャンネルじゃん」
前橋「ごめんなさい…私の放送は全部さゆさんあってのことだからね、ごめんなさね、こっちから言うべきでした」
平塚「あ、まー、うん」
前橋「でも大丈夫、私働いてるから収益全部渡すのとかほんと全然問題ないとで、気にせず受け取ってね」
平塚「あ?何が言いたいの?俺が働いてないとか?は?社会活動やるために必要なものだっつってんの、は〜」
前橋「ごめんなさい…」
平塚「ありえないよね、なんで党首の俺がいちいち言わないと分からないの?は〜それぐらいそっちから気づいて動くでしょ」