uuumとヒカルのコンサルはそもそも性質が違うでしょうよ
人手が無く自身のやり方しかできないヒカルは口先で指示するのみの名誉職的アドバイザー業務
uuumは多種多様な所属クリエイターの方法論を元に裏方が製作を手伝うプロダクト業務
吉本の800チャンネルはいずれジャンル別に数十チャンネルに収めて収益率を高めるんじゃないかと思うけどね
芸能事務所やレーベルが企業としてYouTubeを活用したいと本気で思った場合どちらと手を組みたいと思うか?
ヒカルのパターンだと芸能人の小遣い稼ぎには向いてても既存のYouTuberの枠から一歩も踏み出さず喰い合う
uuumのパターンはYouTubeをもう一つの放送局としての活用を見出だせる
資本が入ったから専属ではなくuuum自体が基地局となり得る可能性への期待からの連日S高でしょう?