>>606
人間がエサやり人として猫にとっての食料中心域になってしまうと、メス猫の活力が増し、産み落とす子猫の数が増えてしまうのです。そしてこのようにして生まれた子猫の多くは「所有者不明」の猫として、遅かれ早かれ行政施設へ送り込まれるという悪循環ができあがります。