自分の性感帯開発をカミングアウトする加藤純一

あつし「自分のフィンガーテクニックがすごすぎてそれ以外のモノでいけなくなってしまったっていうのがあるんです」
加藤純一「はぇーーーーーそんな人いるんだぁ」
女「プロ級のオナニストです」
加藤純一「へーーーーーー」
あつし「天才オナニストということで今日呼んだんですよね」
加藤純一「いやーでもそれを言ったら僕もですね」
あつし「エッホホォwまじっすか?」
加藤純一「もうありとあらゆる自分の開発…」
あつし・女「自分の開発?」
加藤純一「してるんで。まあちょっとオーイシさんは今回休んでてください」
オーイシ「僕はちょっとねえ今日今回に関してはモザイク処理してもらって」
加藤純一「ギャハハハハ!」
オーイシ「4月からね…子供向けアニメやってんの!」
加藤純一「アハハw確かにw」

http:///youtu.be/d42TnkK-8yU?t=230