まぁでも、そういった対応が追いついていないと感じる点とかもですね、何度も私たちの方からお話をしてきて、
私たちのサポートをしてくださる方々を慎重に増やしてくださったり、最近になって、ちょっとずつ、改善の下地が出来始めていた段階だったんですね。

そうですね、そもそもまぁ私自身、確かに連絡や共有が遅れたり、まぁそういったことを感じたことはあったんですが、
あったんですが、それはですね、本当にお仕事や諸々の事情で、致し方ない場合であることがほとんどなんですよね。

また、内部からの情報漏洩の可能性があるために、常に伝えていただける情報の内容やタイミングは、限りなく制限されていました。

それはですね、意地悪とかそういったものではなく、私をですね、あらぬ疑いから守るためであり、コラボの打ち合わせなどの際も、常に.LIVEさんが見守ってくださる状況だったんですね。

なんですけど、というか、運営さんの目の届かないところで勝手をしてしまったせいで、実際にまぁ、そういうことになっていますし、親の心子知らずだったわけですよ。