>>507
樋口「あっ と…」
月ノ「? かえでちゃん?」
月ノ「どうしたんですか?話聞いてます?」
樋口「い、いや、ごめん、なんでもない…」
樋口「そ、それより早く要件済ませようや!きょ、今日はちょっと早く帰りたいから…」
月ノ「えー?いいですけどぉ…」

ガチャ バターン

月ノ「また来てくださいねー!」
凛「ねぇ、かえでさん」
樋口「! な、なんですか?」
凛「ふふっ」
凛「あの…「かえでちゃーん!!!」
樋口「…みとちゃん?」
月ノ「忘れもの!取りに来てくださーい!」
樋口「あっ、凛先輩、そういうことなので先に帰っててください」
凛「えっ?待ってますよ?」
樋口「い、いえ、いいです、悪いですから」
凛「……」
凛「わかりました…」

ガチャッ

樋口「みとちゃん?」
月ノ「あ!かえでちゃん!こっち来て!」
樋口「? なに?」

ずるっ

樋口「!?!?」
樋口「なっ!!」
樋口「みとちゃんッ!?」
月ノ「へー、これがかえでちゃんのおちんちんかぁ…」
樋口「なにしとんのんや!!」
樋口「ちょ、やめーや!!あかんって!!」
月ノ「? なんで?」
月ノ「だってさっきは凛先輩とえっちなことしてましたよね?
   どうしてわたくしとはだめなんですか?」
樋口「―――っ!?なっ……いやっ……」
月ノ「気が付かないとでも思いました?あんなにえっちなにおいさせて」
むくっ
月ノ「あっ、おっきくなってきましたよ」
月ノ「かえでちゃん、スカート自分で持ってくださいよ」シュッシュッ
樋口「…ッ!いや、みとちゃ…」
月ノ「もって」ぎゅっ
樋口「〜〜〜〜〜!!あっ!はい!!」びくんっ!
樋口「うう……」