摩天朗改め、逆さまの靴です。平塚の言うとおりコロナはただの風邪、というかメディアが煽る程の危険はない。

コロナコロナ騒いでるのはメディアの中だけで、現実は休日ともなりゃ観光地に人いっぱいで誰も感染していない。自分の周りに感染者いますか?

テレビが流してるのはフェイクニュースで、今、国は緊急事態宣言のテスト期間に入って大衆の行動データ収集している。

人と人との接触は危険という洗脳をして、AI無人化やキャッシュレス、テレワーク、ネットを使った通信教育などを国民に抵抗なく受け入れてもらおうとしているのです。

志村さんも本当はコロナで亡くなったかも怪しいもので、死因を捏造されて都合良くプロパガンダに利用されてる可能性だってある。

現に昔、福島県都路村で村の選挙や原発仕事に関わった青年が便所覗きに入った便層の中で死んだとされる事件は、成人男性が入れるようなサイズの便層じゃなく、解剖に関わった医者が

“死因が医者の判断と違うことにされることもある” と、遠回しに権力による不都合の隠蔽を示唆していた。

だから志村さんもコロナで遺体の側に誰も近寄れないという便宜的状況を作られて、誰にも探りを入れられないようにされて死因がコロナってことにされてる可能性は充分ある。

志村さんなら影響力あるから国民にコロナは危険だと思わせれるでしょ。

今、国はどさくさを利用して、憲法改正や都構想を進めたい。その時、デモなどを封じる力になるのが緊急事態宣言外出禁止令。

その他、大人同士が集まれば共謀罪、未成年といれば誘拐罪で狩ることが出来る。国の内情を知る者が啓発行動を起こせば秘密保護法で逮捕。