【遠藤の二番封じ】安藤チャンネル【オワコンさよなら】

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2020/03/30(月) 20:50:46.56ID:D9yYVUg7d
とりあえずやべぇやつだなこいつ
2020/04/01(水) 22:26:46.16ID:EuwlJwjj0
解放(かいほう)
[名](スル)束縛(そくばく)されたり、制限されたりしているものを、ときはなして自由に
すること。「貧困から解放される」「解放感」

[補説]書名別項。→解放(かいほう)
2020/04/02(木) 09:06:46.53ID:oEH29iKq0
黒豚(くろぶた)
バークシャー種の豚の俗称(ぞくしょう)。 〔食肉小売品質基準では、黒豚の表示はバークシャー純粋種に限るとされる〕
2020/04/02(木) 10:56:46.60ID:oEH29iKq0
cluster(クラスター)
《花やブドウなどの房の意。「クラスタ」と書くことも多い》
1. 同種のものや人の集まり。群れ。集団。
2. 都市計画などで、個々の建物・道路・空き地などを相互に関連させて一つの集合体として
  とらえ、配置すること。
3. 原子や分子の集まりの中で、特定の一部の原子や分子が結びついて一つのかたまりとな
  り、物理的に安定し、かつその集まりの中で一定の役割をになっている状態。
4. コンピューターの磁気ディスクなど、円盤状の補助記憶装置を管理する単位。同心円状(どうしんえんじょう)に
  分割した区画をトラック、それを放射状(扇形)に等分割した区画をセクターといい、複数
  のセクターをまとめたものをクラスターとする。
5. あるテーマを中心にする大学・研究機関の集合体や、ある技術を中心とする企業の集合体
  のこと。
2020/04/02(木) 11:26:46.59ID:oEH29iKq0
感染(かんせん)
[名](スル)
1. 病原体が体内に侵入すること。特に、そのために種々(しゅじゅ)の病態(びょうたい)が起(お)こること。「結核に
  感染する」
2. 影響(えいきょう)を受(う)け、それに染(そ)まること。「過激な思想に感染する」
3. コンピューターシステムに不具合を起こすコンピューターウイルスが、ファイルに組(く)み込(こ)
  まれること。
2020/04/02(木) 14:59:46.47ID:WnScUh0L0
GRINCE(グリンス)
医療関係や食品関係に従事する方の手指などの殺菌消毒に最適な薬用ソープ 殺菌成
分イソプロピルメチルフェノール配合 イソプロピルメチルフェノールは一般細菌に
対する殺菌力に加えて、ブドウ球菌などグラム陽性菌に対する静菌力において優れ
た効力を持つ抗菌成分です。
2020/04/02(木) 16:26:46.63ID:WnScUh0L0
雨後の筍(うごのたけのこ)
《雨が降ったあと、たけのこが次々に出てくるところから》物事(ものごと)が相次いで現れることのたと
え。

[補説]成長が早いことの意で使うのは誤り。
2020/04/02(木) 16:46:46.18ID:WnScUh0L0
正常性バイアス(せいじょうせいバイアス)
⇒正常化の偏見
正常化の偏見(せいじょうかのへんけん)
《normalcy(ノォー(ル)マァルシィ) bias(バイアス)》異常な事態に直面していながら、「大したことにはならないに違いない」
「自分は大丈夫だろう」と思い込み、危険や脅威を軽視してしまうこと。災害発生時に、避難
や初動対応などの遅れの原因となる場合がある。正常性バイアス。
2020/04/02(木) 16:47:46.19ID:WnScUh0L0
branding(ブランディング)
顧客や消費者にとって価値のあるブランドを構築するための活動。ブランドの特徴や競合する
企業・製品との違いを明確に提示することで、顧客や消費者の関心を高め、購買を促進するこ
とを目的とする。消費者との信頼関係を深めることで、ブランドの訴求力が向上し、競合他社
に対して優位に立つことができる。ブランド化。
2020/04/02(木) 16:48:46.47ID:WnScUh0L0
sunk costs(サンクコスト)
すでに支出され、どのような意思決定をしても回収できない費用のこと。埋没費用。
[補説]それまでに費やした資金や労力、時間を惜しんで事業を継続すると、損失が拡大するお
それがあることから、意思決定に際して、サンクコストは無視するのが合理的とされる。→コ
ンコルドの誤謬(ごびゅう)
埋没費用(まいぼつひよう)
⇒サンクコスト
2020/04/02(木) 16:49:46.00ID:WnScUh0L0
機会損失(きかいそんしつ)
⇒チャンスロス
機会ロス(きかいロス)
⇒チャンスロス
チャンスロス
《(和)chance(チャンス)+loss(ロス)》売り上げを伸ばす機会があったにもかかわらず、商品そのものが不足
しているために、本来得られたはずの利益を逃すこと。機会ロス。機会損失。
2020/04/02(木) 16:56:46.02ID:WnScUh0L0
risk management(リスクマネージメント)
経営活動に生じるさまざまな危険を、最少の費用で最小限に抑えようとする管理手法。危機管
理。危険管理。リスク管理。
リスク管理(リスクかんり)
⇒リスクマネージメント
危機管理(ききかんり)
1. 大地震などの自然災害や、不測の事態に迅速・的確に対処できるよう、事前に準備してお
  く諸政策。
2. ⇒リスクマネージメント
2020/04/02(木) 16:57:46.24ID:WnScUh0L0
impression(インプレッション)
【名】
1. 〔漠然(ばくぜん)とした〜という〕感じ、感想(かんそう)、気持ち
・That was my impression. : 私もそんな気がしたのよ。
・That's the impression I get. : どうもそんな気がします。
2. 〔心に残る〕印象(いんしょう)、影響(えいきょう)、感銘(かんめい)
3. 〔押し付けてできる〕跡、模様(もよう)、印(しるし)
4. 〔演芸の〕物まね
5. 〔歯科の〕印象◆歯列(しれつ)や歯茎(はぐき)の型。
6. 《印刷》刷◆1回に印刷される本の総部数。
7. 〔ペンキの〕1[初]回の塗り
8. 《イ》インプレッション◆Webサイトの広告の露出回数。1広告が1回表示されることを1インプレッションという。
2020/04/02(木) 17:46:46.47ID:WnScUh0L0
tapioca(タピオカ)、(スペイン)、(ポルトガル)
キャッサバの根茎(こんけい)からとったでんぷん。根茎(こんけい)をすりつぶして水に放(はな)ち、水中に沈殿(ちんでん)したでんぷ
んを得る。何回か水をかえ、沈殿(ちんでん)をくり返すことによって、根茎(こんけい)に含まれる有毒なシアン酸を
除去(じょきょ)する。食用。
2020/04/02(木) 17:48:46.32ID:WnScUh0L0
ヒヤリ・ハット(ひやりはっと)
《「ヒヤリ・ハット」とも書く》危険な目に遭いそうになって、ひやりとしたり、はっとした
りすること。重大な事故に発展したかもしれない危険な出来事。
2020/04/02(木) 17:49:46.13ID:WnScUh0L0
ハインリッヒの法則(ハインリッヒのほうそく)
事故の発生に関する経験則。1件の重大事故の背後に、29件の軽微な事故があり、さらに300
件の事故につながりかねない、いわゆる「ヒヤリ・ハット」の事象があるとするもの。交通事
故、航空事故、医療事故などの分野で、同種の経験則に基づく安全対策が行われている。192
9年、米国の損害保険会社のハーバート=ハインリッヒが提唱。
2020/04/02(木) 17:51:46.26ID:WnScUh0L0
dog ear(ドッグイア)
1. 犬の耳
2. 〔犬の耳のような形の〕ページの隅の折れ
3. 《イ》縫合端皮膚変形(ほうごうたんひふへんけい)
dog-ear(ドッグイア)
【名】
(本の)ページのすみの折れ
dog ears、dog-ear(ドッグイア)
ドッグイアとは、もともとは本や雑誌などのすみを折り曲げることによって、
しおり代わりに活用すること。角折れとも言う。
2020/04/02(木) 17:53:46.44ID:WnScUh0L0
dog year(ドッグイヤー)
情報産業における変化のスピードが速いことをいう語。犬の成長の1年が、人間の7年分に相
当することから。
dog year(ドッグイヤー)
情報技術分野における革新のスピードを表す概念。通常七年で変化するような出来事が一年で変化すると考える。 〔人間の七年が
犬の一年に相当することから〕
mouse year(マウスイヤー)
マウスイヤーとは、主にIT業界の進歩・進展を指して、ネズミの成長速度のように速いことを表現した俗語である。2000年代前半か
ら中盤頃にかけてよく用いられていた。
ネズミは人間の18倍の速度で成長するといわれている。一般的な人間の時間感覚で臨んでいると、認識や技術は瞬く間に進化して
いく。従来の技術や知識は、すぐに陳腐で時代遅れなものとなり、成長から取り残されてしまう。
マウスイヤーは、「ドッグイヤー」の語に続けて登場した。犬は人間の7倍の速度で成長するとされる。ドッグイヤーという言葉が陳腐
化し、犬に輪を掛けて速いネズミが登場したが、程なくマウスイヤーという表現もあまり用いられなくなった。
2020/04/02(木) 17:56:46.30ID:WnScUh0L0
interferon(インターフェロン)
ウイルスが感染した細胞や腫瘍(しゅよう)細胞で作られ、その増殖を抑制する特殊なたんぱ
く質。制癌剤(せいがんざい)などに利用される。ウイルス抑制因子。IF。IFN。
2020/04/02(木) 17:58:46.24ID:WnScUh0L0
アンダーマイニング効果(アンダーマイニングこうか)
内発的動機づけによって行われた行為に対して、報酬を与えるなどの外発的動
機づけを行うことによって、動機づけが低減する現象をいう。 例えば、好き
でしていた仕事に対して褒美を与えると、褒美なしではやらなくなってしま
う、などの現象。
2020/04/02(木) 17:59:46.42ID:WnScUh0L0
塩分(えんぶん)
1. 物の中に含まれている食塩の量。しおけ。
2. 海水中に溶けている塩類の量。ふつう海水1キログラム中のグラム数(パーミル)で表す。
  平均海水で約35パーミル。陸水中で塩類の量は、1キログラム中のミリグラム数(mg/l)
  で表す。
2020/04/03(金) 09:26:46.67ID:QnzHQirs0
mask(マスク)
1. 面。仮面。
2. 鼻・口を覆うガーゼ製などの衛生用具。《季 冬》「口紅のなじみし―かくるなり/万太
  郎(まんたろう)」
3. 野球の捕手・球審、フェンシングの選手などが顔面につける防具。
4. ガスマスク。防毒面。
5. 顔だち。容貌(ようぼう)。「甘いマスク」
6. 映画や写真で、撮影・焼き付け・引き伸ばしのとき、遮光(しゃこう)のために付ける不透明な枠や覆
  い。印画紙(いんがし)の周辺や不要部分に用いる。
7. ⇒マスキング
2020/04/03(金) 11:53:26.41ID:Waj1FJ3JM
沿道チャンネルって三番煎じが現れた
しかも声優の中村正さんの死を「おめでとう」と言い放つたちの悪さ
2020/04/03(金) 14:46:46.27ID:6bbYXFp90
stealth(ステルス)
1. 隠密(おんみつ)。こっそり行うこと。「ステルスマーケティング」
2. ⇒ステルス技術
ステルス技術(ステルスぎじゅつ)
《stealth(ステルス)は隠密(おんみつ)の意》電波を吸収する塗料を使ったり、電波の反射を少なくする形状にした
りして、レーダーによる探知を困難にする技術。航空機・ミサイルの製造に応用。
2020/04/03(金) 14:56:46.52ID:6bbYXFp90
stealth(ステルス)
【名】
1. ひそかなやり方、内密、こっそりした行為
2. = stealth(ステルス) plane(プレイン)
【形】
秘密の
stealthy(ステルシー、ステルスィー)
【形】
内密の、ひそかな、人目を盗んだ、こっそりやっている、コソコソした
2020/04/03(金) 17:46:46.90ID:6bbYXFp90
dilemma(ジレンマ)
《「ディレンマ」とも》
1. 二つの相反する事柄の板挟みになること。「ジレンマに陥る」
2. 論理学で、二つの仮言的判断を大前提とし、その判断を小前提で選言的に肯定または否定
  して結論を導き出す三段論法。例えば、「城にとどまれば焼き殺される。城から出れば切り
  殺される」「城にとどまるか、城から出るかよりほかに道はない」「故に、いずれにしても
  殺される」の類。両刀論法。
2020/04/03(金) 17:56:46.35ID:6bbYXFp90
囚人のジレンマ(しゅうじんのジレンマ)
ゲームの理論における重要な概念の一つ。二人の容疑者が別室で尋問され、一方が自白し、も
う一方が黙秘の場合、前者は釈放、後者は10年の懲役となり、二人とも黙秘の場合は懲役1
年、二人とも自白の場合は懲役5年となるとする。この条件のもとで二人が最大の利益を得る
ためには二人とも黙秘することだが、相手の裏切りを恐れて結果的にどちらも自白するという
ジレンマが生じる。個人が自らの利益のみを追求している限り、必ずしも全体の合理的な選択
に結び付くわけではないことを示している。
2020/04/03(金) 21:46:46.30ID:6bbYXFp90
正常性バイアス(せいじょうせいバイアス)
⇒正常化の偏見
正常化の偏見(せいじょうかのへんけん)
《normalcy(ノォー(ル)マァルシィ) bias(バイアス)》異常な事態に直面していながら、「大したことにはならないに違いない」
「自分は大丈夫だろう」と思い込み、危険や脅威を軽視してしまうこと。災害発生時に、避難
や初動対応などの遅れの原因となる場合がある。正常性バイアス。
2020/04/03(金) 21:56:46.19ID:6bbYXFp90
ゲーム理論(ゲームりろん)
⇒ゲームの理論
ゲームの理論(ゲームのりろん)
経済競争・戦争など、利害の対立する状態にある複数の主体の間の行動を、室内ゲームの競技
者の行動から一般化した理論。利益または勝敗は戦略の関数となる。ゲーム理論。
2020/04/04(土) 10:06:46.40ID:tYOEvblF00404
感染症予防法(かんせんしょうよぼうほう)
《「感染症の予防及び感染症の患者に対する医療に関する法律」の略称》感染性が強く生命お
よび健康に重大な影響を与える感染症を指定し、その予防・蔓延(まんえん)防止について規
定した法律。法律の対象とする感染症を感染力や症状の重篤性に基づいて、1類感染症から5
類感染症に分類し、さらに新型インフルエンザ等感染症・指定感染症・新感染症について定め
ている。伝染病予防法・性病予防法・エイズ予防法(後天性免疫不全症候群の予防に関する法
律)を廃止統合して平成10年(1998)に制定、平成11年(1999)施行。平成19年(200
7)結核予防法を統合。感染症法。感染症予防・医療法。

[補説]1類感染症として、エボラ出血熱・クリミアコンゴ出血熱・痘瘡・南米出血熱・ペス
ト・マールブルグ病・ラッサ熱が指定されている。
感染症法(かんせんしょうほう)
⇒感染症予防法
2020/04/04(土) 10:16:45.77ID:tYOEvblF00404
感染症の予防及び感染症の患者に対する医療に関する法律
第5章 消毒その他の措置(第26条の3―第36条)
(交通の制限又は遮断)
第33条 都道府県知事は、一類感染症のまん延を防止するため緊急の必要があると認める場合であって、
消毒により難いときは、政令で定める基準に従い、七十二時間以内の期間を定めて、
当該感染症の患者がいる場所その他当該感染症の病原体に汚染され、又は汚染された疑いがある場所の交通を制限し、
又は遮断することができる。
2020/04/04(土) 16:24:46.45ID:tYOEvblF00404
パーキンソンの法則(パーキンソンのほうそく)
《Parkinson's(パーキンソンズ) law(ロー)》英国の歴史・政治学者パーキンソンの同名の著書に含まれた警句(けいく)のいく
つかをさしていう。例えば「役人の数は仕事に無関係に一定の率で増加する」など。実証的(じっしょうてき)法
則ではない。
2020/04/04(土) 16:25:46.10ID:tYOEvblF00404
sunk costs(サンクコスト)
すでに支出され、どのような意思決定をしても回収できない費用のこと。埋没費用。
[補説]それまでに費やした資金や労力、時間を惜しんで事業を継続すると、損失が拡大するお
それがあることから、意思決定に際して、サンクコストは無視するのが合理的とされる。→コ
ンコルドの誤謬(ごびゅう)
埋没費用(まいぼつひよう)
⇒サンクコスト
2020/04/04(土) 16:26:46.13ID:tYOEvblF00404
straw man(ストローマン)
ストローマンは、議論において対抗する者の意見を正しく引用しなかったり、歪められた内容に基づいて反論すると
いう誤った論法、あるいはその歪められた架空の意見そのものを指す。ストローマン手法や藁人形論法ともいう。
2020/04/04(土) 16:28:46.03ID:tYOEvblF00404
brain(ブレーン)
《「ブレイン」とも》
1. 頭脳。
2. 脳。脳髄。
3. 「ブレーントラスト」の略。「首相のブレーン」
2020/04/04(土) 16:29:46.33ID:tYOEvblF00404
brain trust(ブレーントラスト)
米国のルーズベルト大統領がニューディール政策を行った際、その政策の立案・遂行にあたっ
た顧問団の通称。転じて、政府や企業体の諮問(しもん)機関や、政治家などの相談役をつとめる専門家
などのグループ。知能顧問。
2020/04/04(土) 16:32:46.16ID:tYOEvblF00404
諮問(しもん)
[名](スル)有識者または一定機関に、意見を求めること。諮詢(しじゅん)。「専門委員会
に諮問する」
諮詢/咨詢(しじゅん)
[名](スル)参考として他の機関などに意見を問い求めること。諮問(しもん)。「案件について―す
る」
2020/04/04(土) 16:48:46.25ID:tYOEvblF00404
発作(ほっさ)
[名](スル)病気の症状が急激に起こること。ふつう短時間でおさまる。
「右膝に疾(やまい)を得て、時々―しければ」〈中村(なかむら)訳・西国立志編(さいごくりっしへん)〉
2020/04/04(土) 16:49:46.16ID:tYOEvblF00404
慣用句(かんようく)
二語以上の単語が結合して、それ全体である特定の意味を表すもの。「油を売る」「あごを出
す」の類。イディオム。慣用語。
2020/04/04(土) 16:56:46.31ID:tYOEvblF00404
Vesuvio(ベズビオ)
イタリア南部、ナポリの東方にある二重式火山。標高1281メートル。79年の大噴火でポンペ
イなどの諸都市が埋没。1845年に世界初の火山観測所が設置された。ベスビオ。ベスビア
ス。ベスビオス。
2020/04/04(土) 17:06:46.12ID:tYOEvblF00404
紅蓮(ぐれん)
1. 紅色(べにいろ)の蓮(はす)の花(はな)。紅蓮華(ぐれんげ)。
  「―白蓮(びゃくれん)の香(におい)ゆかしく」〈露伴(ろはん)・五重塔(ごじゅうのとう)〉
2. 「紅蓮地獄(ぐれんじごく)」の略(りゃく)。
3. 燃え盛る炎の色のたとえ。「紅蓮の炎」
2020/04/04(土) 17:26:46.80ID:tYOEvblF00404
populism(ポピュリズム)
1. {Populism(ポピュリズム)}19世紀末に米国に起こった農民を中心とする社会改革運動。人民党を結成
  し、政治の民主化や景気対策を要求した。
2. 一般に、労働者・貧農・都市中間層などの人民諸階級に対する所得再分配、政治的権利の
  拡大を唱える主義。
3. 大衆に迎合しようとする態度。大衆迎合主義。
2020/04/04(土) 17:46:46.56ID:tYOEvblF00404
explosion(イクスプロウジョン、エクスプロージョン)
【名】
1. 爆発(音)、破裂(音)◆【動】explode◆【形】explosive
2. 火山の爆発、噴火
3. 急増、激増
2020/04/04(土) 17:56:46.22ID:tYOEvblF00404
explode(イクスプロウドゥ、エクスプロードゥ、エクスプロウドゥ)
【自動】
1. 爆発する、破裂する、炸裂する
・Fireworks exploded in the night sky. : 夜空に花火が上がった。
・A bomb exploded without warning. : 何の前触れもなく爆弾が爆発しました。
2. 〔炭酸飲料などが〕吹き出す
3. 感情が激発する、激怒する、爆発的に増える、一斉に怒鳴る[笑う]
・I feel like my heart's going to explode. : 胸が張り裂けそうだ。
4. 〔株価などが〕急上昇する
・X exploded after its earnings report. : X社株は決算のニュース後急上昇しました。
【他動】
爆発させる、論破する
2020/04/04(土) 18:06:46.42ID:tYOEvblF00404
detonation(デトネーション)
【名】
1. 爆発、爆轟(ばくごう)、デトネーション◆爆発物の燃焼速度が音速を超えること。衝撃波が作られ、大きな破壊力を持つ。この
ような爆発をもたらす物質を爆薬{high(ハイ) explosive(イクスプロウシヴ)}と呼ぶ。◆【対】deflagration(デフラグレーション)
2. 〔自動車のエンジンの〕異常燃焼◆着火前に燃焼する現象。
2020/04/04(土) 21:16:48.09ID:tYOEvblF00404
How dare you !(ハウ・デア・ユー)
・よくもそんなことを!
・よくもまあ…できるものだ
How dare(ハウ・デア)
よくも〜できるね
・How dare you say that to Superintendent? : 長官に向かってなんてことを言うんだ?
・How dare he says such a thing. : そんなことを言うとは彼は無神経過ぎる。
2020/04/04(土) 21:26:46.13ID:tYOEvblF00404
outsider art(アウトサイダーアート)
主流から外れた芸術活動の総称。美術に関する教育を受けていない独学者や知的障害者など
が、既成概念にとらわれず自由に表現するものをいう。デュビュッフェの提唱したアールブ
リュットに代表される。
2020/04/04(土) 21:46:46.12ID:tYOEvblF00404
(フランス)art brut(アールブリュット)
アール‐ブリュット【(フランス)art brut(アールブリュット)】
生(き)の芸術。フランスの画家デュビュッフェにより提唱。美術教育を受けていない人など
が、既成の表現法にとらわれず自由に制作した作品をいう。アールブリュト。→アウトサイ
ダーアート
2020/04/04(土) 21:56:46.52ID:tYOEvblF00404
outsider(アウトサイダー)
1. 集団・組織の外部の人。部外者。⇔インサイダー。
2. 社会常識の枠にはまらない独自の思想の持ち主。⇔インサイダー。
3. 《「アウトサイダー組合」の略》法律上、労働組合とは認められない組合。法外組合。⇔
  インサイダー。
2020/04/04(土) 22:06:46.19ID:tYOEvblF0
(フランス)avant-guerre(アバンゲール)
アバン‐ゲール【(フランス)avant-guerre(アバンゲール)】
《戦前の意》
1. 第一次大戦前の芸術思潮。自然主義・現実主義・印象主義などをさした。
2. 戦前派。特に、第二次大戦前の思想・習慣・生活態度などを持ちつづけている人々。⇔ア
  プレゲール。
2020/04/04(土) 22:16:46.27ID:tYOEvblF0
(フランス)apres-guerre(アプレゲール)
アプレ‐ゲール【(フランス)apres-guerre(アプレゲール)】
《戦後の意》
1. 第一次大戦後、フランスなどに興(おこ)った芸術上の新傾向。日本では第二次大戦後、新文学の
  創造を試みた野間宏・中村真一郎などが代表。→戦後派文学
2. 戦後派。特に第二次大戦後、従来の思想・道徳に拘束されずに行動する若い人々。⇔アバ
  ンゲール。
2020/04/04(土) 22:26:46.95ID:tYOEvblF0
paradigm shift(パラダイムシフト)
ある時代・集団を支配する考え方が、非連続的・劇的に変化すること。社会の規範や価値観が
変わること。例えば、経済成長の継続を前提とする経営政策を、不景気を考慮したものに変え
るなど。パラダイムチェンジ。パラダイム変換。パラダイム転換。発想の転換。
2020/04/04(土) 23:56:46.42ID:tYOEvblF0
perspective(パースペクティブ)
1. 遠近法。透視図法。パース。
2. 見取り図。
3. 将来の見通し。展望。
4. {Perspective(パースペクティブ)}インターネット上の有害・不適切な文章を機械学習により自動的に分類・
  判定するソフトウエア。米国ジグゾー社が開発。
2020/04/05(日) 16:56:46.09ID:ib74XQ8B0
悪疫(あくえき)
悪性の流行病。コレラ・ペストなど。「悪疫がはやる」
2020/04/05(日) 21:26:46.28ID:JqrlOoAJ0
>>1
二番煎じ(にばんせんじ)
1. 一度煎じたものをもう一度煎じること。また、そのもの。「二番煎じの茶」
2. 前にあったことの模倣(もほう)で新味(しんみ)のないもの。「二番煎じのコマーシャル」
2020/04/06(月) 09:56:46.60ID:cKGCIodY0
人の噂も七十五日(ひとのうわさもしちじゅうごにち)
世間のうわさは長く続かず、しばらくすれば忘れられるものである。
2020/04/06(月) 11:56:46.55ID:cKGCIodY0
判断(はんだん)
[名](スル)
1. 物事の真偽・善悪などを見極め、それについて自分の考えを定めること。「適切な判断を
  下す」「なかなか判断がつかない」「君の判断にまかせる」「状況を判断する」
2. 吉凶を見分けること。占い。「姓名判断」
3. 《judgment(ジャッジメント)/(ドイツ)Urteil(ウアタイル)》論理学で、ある対象について何事かを断定する思考作用。
  また、その言語表現。普通は「sはpである」「sはpでない」という形式をとる。
2020/04/06(月) 16:56:46.53ID:PCcXTHV10
blast(ブラストゥ)
【名】
1. 突風、一陣の風、急に吹く強風
2. 〔開口部からの気体の〕噴出、送風
3. 〔高炉の〕熱風
4. 〔笛などの〕鳴り響く音、突然の大音響
5. 〔笛などを〕一吹きすること
6. 〔爆弾などの〕爆発、爆破
7. 〔爆発による〕爆風、衝撃
8. 爆薬、炸薬
9. 《植物病理》イモチ病、葉枯れ病、胴枯れ病◆葉、芽、花などが突然枯れる病気の総称。
10. 〔怒りの〕爆発、噴出
11. 〔口頭による激しい〕非難、中傷
12. 〈話〉強打、思い切りたたくこと
13. 〈米俗〉《野球》強打、ホームラン、本塁打
14. 〈話〉とても楽しい経験[時間]
・We had a blast swimming. : 私たちは水泳を満喫しました。
・This event was such a blast. You should have come with us. : このイベントは本当にとても楽しい経験でした。あなた
も一緒に来れば良かったのに…。
・It's been a blast. Take care. : とても楽しかったよ。じゃあ元気でね。◆【場面】今まで一緒に過ごして楽しかった、と
告げて別れる。
・The party was a blast! : そのパーティーは最高に楽しかった!
2020/04/06(月) 17:06:46.32ID:PCcXTHV10
>>107
blast(ブラストゥ)
【他動】
1. 〔爆弾で〕〜を爆破[破壊]する
2. 〔笛などを〕強く吹く、大きな音で鳴らす
3. 〈話〉〜を強打する、〜を思い切りたたく
4. 〔殴打して〕〜を壊す、(人)を殺す
5. 〜を台無し[駄目]にする
6. 《植物》〜を枯らす◆【用法】受け身で用いられることが多い。
7. 〔爆破して〕〜を開ける[開通させる]
8. 〈話〉〔激しく〕〜を非難[攻撃]する
【自動】
1. 爆発[爆破]する
2. 大きな音を出す、がなり立てる
3. 《植物》枯れる
4. 〈話〉激しく非難[攻撃]する
5. 〔録音時などに音が〕ゆがむ
【間投】
〈俗〉〔腹立たしい状況などについて〕くそ、畜生
2020/04/07(火) 08:56:46.70ID:BR7zTVQW0
始動(しどう)
[名](スル)
1. 動きはじめること。また、動かしはじめること。「新体制が始動する」
2. 特に、機械が動きはじめること。機械の運転をはじめること。「エンジンが始動する」
2020/04/08(水) 09:16:46.31ID:HZ9KJqp90
目障り(めざわり)
[名・形動]
1. 物を見るのにじゃまになること。また、そのものや、そのさま。「目障りな建物」
2. 見て不快であること。また、そのものや、そのさま。「いちいち目障りなやつだ」
2020/04/08(水) 17:16:46.04ID:HZ9KJqp90
3 死亡
A 年齢別死因
性・年齢(5 歳階級)別に主な死因の構成割合をみると、5〜9歳では悪性新生物<腫瘍>及
び不慮の事故、10〜14 歳では悪性新生物<腫瘍>及び自殺が男女とも多く、男は 15〜34 歳で
自殺及び不慮の事故、35〜44 歳で自殺及び悪性新生物<腫瘍>、45 歳以降では悪性新生物<腫
瘍>及び心疾患(高血圧性を除く)が多く、女は 15〜24 歳で自殺及び不慮の事故、25〜54 歳
で悪性新生物<腫瘍>及び自殺が多くなっている。年齢が高くなるにしたがって、悪性新生物
<腫瘍>の占める割合が高くなり、男では 65〜69 歳、女では 55〜59 歳がピークとなっている
(図7−1)
図7−1 性・年齢階級別にみた主な死因の構成割合
2020/04/09(木) 09:26:46.56ID:879NBQvZ0
無責任(むせきにん)
[名・形動]
1. 責任がないこと。「事故についての無責任を主張する」
2. 責任を自覚しないこと。責任感がないこと。また、そのさま。「無責任な発言」
2020/04/10(金) 14:56:46.57ID:MfbgV2jL0
peak out(ピークアウト)
[名](スル)頂点に達すること。また、そこから減少に転じること。
2020/04/11(土) 16:16:46.41ID:zfvEpZbb0
偽善(ぎぜん)
うわべをいかにも善人らしく見せかけること。また、そういう行為。「偽善に満ちた社会」⇔
偽悪(ぎあく)。
2020/04/12(日) 16:56:46.48ID:OfofVgRH0
捨てろ(すてろ)
タ行下一段活用の動詞「捨てる」の命令形。
2020/04/13(月) 09:16:46.52ID:jfeKjYnG0
逃れ/遁れ(のがれ)
逃れること。回避すること。「言い―」「税金―」
2020/04/13(月) 11:31:54.04ID:B/DzSuhQ0
  ∫ ∫ ∫
   ノヽ
  (_  )
 (_    )
(_____ )
2020/04/13(月) 11:32:04.72ID:B/DzSuhQ0
  ∫ ∫ ∫
   ノヽ
  (_  )
 (_    )
(_____ )
2020/04/13(月) 11:32:34.61ID:B/DzSuhQ0
  ∫ ∫ ∫
   ノヽ
  (_  )
 (_    )
(_____ )
2020/04/14(火) 16:56:46.78ID:YJhdLoev0
要らない(いらない)
必要でないこと。不要であること。
2020/04/14(火) 20:40:08.16ID:c1w8aEcex
大阪難波の天満橋付近が住所ってほんまかなぁ。
ちょうど帰省時の通り道やし5月の連休に捜索してみようかな。
2020/04/15(水) 09:56:46.89ID:eH2gloIz0
ころころ
【1】[副](スル)
1. まるい物、小さい物などが軽快に転がるさま。「まりがころころ(と)転がる」
2. ものが容易に倒れるさま。ころりころり。「横綱がころころ負けては困る」
3. 物事が簡単に転じていくさま。ころり。「話がころころ(と)変わる」
4. 丸々として、かわいらしいさま。「ころころ(と)太った赤ん坊」「ころころした子犬」
5. 鈴の音、笑い声、カエルの鳴く声など、高く澄んだ音が響(ひび)くさま。「少女達がころころ
  (と)笑い転げる」
【2】[名]ロール状の粘着テープに持ち手をつけた掃除用具。商標名。
2020/04/16(木) 10:46:46.41ID:GVumm7mv0
member(メンバー)
1. 集団を構成する人。構成員。一員。「クラブのメンバー」
2. そこに集まる面々。顔ぶれ。「いつものメンバーがそろう」
2020/04/17(金) 16:56:46.57ID:pbfxIyEU0
鼻(芥川龍之介)
「鼻」(はな)は、芥川龍之介(あくたがわりゅうのすけ)による初期の短編小説{掌編小説(しょうへんしょうせつ)}。
1916年に『新思潮(しんしちょう)』の創刊号(そうかんごう)で発表(はっぴょう)された。『今昔物語(こんじゃくものがたり)』の「池尾禅
珍内供鼻語(いけのをのぜんちないくのはなのこと)」および『宇治拾遺物語(うじしゅういものがたり)』の「鼻長き僧の事」を題材としている。
2020/04/18(土) 09:56:46.86ID:aEifGfdd0
播種(はしゅ)
[名](スル)
1. 作物の種をまくこと。種まき。「秋野菜を播種する」
2. ウイルスや癌細胞(がんさいぼう)などが生体内で最初に感染(かんせん)または発生した場所から離脱し、体液の流れ
  に乗って体全体に広がったり他の臓器(ぞうき)に転移したりすること。
2020/04/19(日) 16:56:46.47ID:sTGMyxML0
無断(むだん)
相手に断らないこと。承諾や許可を得ないこと。「無断で借用する」「無断外泊」
2020/04/20(月) 09:56:46.32ID:Tbq60fBn0
connect(コネクト)
[名](スル)接続すること。また、電話がつながること。「国内便とコネクトしている国際
便」「フロントと客室とは電話が直接コネクトしている」
2020/04/21(火) 16:56:46.13ID:arU8TwTS0
pulse oximeter(パルスオキシメーター)
指先などにクリップ状の器具を装着し、動脈血酸素飽和度(血液中の酸素濃度)を計測する医
療機器。
2020/04/22(水) 09:56:47.06ID:vAp/r02g0
従事(じゅうじ)
[名](スル)もっぱらその仕事に携(たずさ)わること。「研究に従事する」
2020/04/23(木) 14:56:46.38ID:Hre25zwz0
評論(ひょうろん)
[名](スル)物事の価値・善悪・優劣などを批評し論じること。また、その文章。「時局(じきょく)を評
論する」「文芸評論」
2020/04/24(金) 09:56:47.92ID:VDr3iVwo0
間質性肺炎(かんしつせいはいえん)
肺炎が肺の間質(かんしつ)、すなわち肺胞壁や支持組織の部分に起こるもの。放射線・薬剤・ウイルスに
よるものや、免疫機能の低下で起こるニューモシスチス肺炎などがある。
2020/04/25(土) 16:26:46.42ID:bJSdn7CN0
無理(むり)
[名・形動](スル)
1. 物事の筋道が立たず道理に合わないこと。また、そのさま。「無理を言われても困る」
  「怒るのも無理はない」「無理な言いがかり」
2. 実現するのがむずかしいこと。行いにくいこと。また、そのさま。「無理を承知で、引き
  受ける」「無理な要求をする」
3. しいて行うこと。押しきってすること。また、そのさま。「もう無理がきかない」「無理
  に詰め込む」「あまり無理するなよ」
2020/04/26(日) 10:26:46.81ID:tKOwTfVU0
帰国(きこく)
[名](スル)
1. 外国から母国に帰ること。帰朝(きちょう)。「外遊(がいゆう)から帰国する」
2. 故郷(こきょう)に帰ること。帰郷(ききょう)。
  「二三日うちに―する筈(はず)になっていたので」〈漱石(そうせき)・こゝろ(こころ)〉
2020/04/27(月) 11:26:46.03ID:RUJP9Ycl0
疫癘(えきれい)
悪性の流行病。疫病。
2020/04/28(火) 13:06:46.18ID:Pu0510Zo0
青は藍より出でて藍より青し(あおはあいよりいでてあいよりあおし)
《「荀子(じゅんし)」勧学(かんがく)から》青色の染料(せんりょう)は草の藍(あい)からとるが、それはもとの藍草(あいぐさ)よりももっと青い。
弟子が師よりもすぐれていることのたとえ。出藍(しゅつらん)の誉(ほま)れ。
2020/04/29(水) 13:26:46.35ID:tf70UgLC0NIKU
延長(えんちょう)
[名](スル)
1. 長さや期間を延ばすこと。また、延びること。「会期を延長する」⇔短縮(たんしゅく)。
2. 足し合わせた全体の長さ。「延長二万キロに及ぶ航空路線」
3. ひと続きのもの。つながるもの。「仕事を遊びの延長とする人」
4. 数学で、線分(せんぶん)を、それを含む直線上の両方向または一方向へ、より長く延ばすこと。
5. 哲学で、物体(ぶったい)が空間を占(し)める存在の様式。延長を物体(ぶったい)の本性として物そのものに帰属(きぞく)させ
  る立場(デカルト)と、純粋直観の形式として主観に帰属(きぞく)させる立場(カント)とがある。
  広がり。
6. 「延長戦(えんちょうせん)」の略。「同点のまま延長に入る」
2020/04/30(木) 11:56:46.91ID:fa0BMPG/0
急変(きゅうへん)
[名](スル)
1. 状態が急に変わること。「病状が急変する」
2. 急に起こった変事。「急変に備える」
2020/05/01(金) 10:56:46.68ID:7O5cBLkq0
influenza(インフルエンザ)
インフルエンザウイルスを病原とする急性の呼吸器感染症。発熱・頭痛・全身倦怠感(けんた
いかん)、筋肉痛などの症状がみられる。かぜ症候群に比べて全身症状が強く、症状が重い。
以前は流行性感冒(流感)ともよばれた。
流行性感冒(りゅうこうせいかんぼう)
⇒インフルエンザ
2020/05/01(金) 17:16:46.21ID:g3RcGwYy0
食料自給率(しょくりょうじきゅうりつ)
国内で消費される食料のうち、国内の生産で供給される食料の割合。品目別自給率(米・麦な
どの品目別に自給率を重量から算出)・総合食料自給率(自給率をカロリーまたは金額から算
出)などの種類がある。→地産地消 →フードマイレージ
2020/05/01(金) 17:46:46.52ID:g3RcGwYy0
地獄への道は善意で舗装されている(じごくへのみちはぜんいでほそうされている)
「地獄への道は善意で舗装されている」(じごくへのみちはぜんいでほそうされている)、または「地獄への道は善意で敷き詰められ
ている」(じごくへのみちはぜんいでしきつめられている、英:The road to hell is paved with good intentions)はヨーロッパのことわ
ざ、格言。別の形として、「地獄は善意で満ちているが、天国は善行で満ちている」(じごくはぜんいでみちているが、てんごくはぜん
こうでみちている)(英:Hell is full of good meanings, but heaven is full of good works)もある。
2020/05/01(金) 17:56:46.17ID:g3RcGwYy0
ブレトンウッズ体制(ブレトンウッズたいせい)
《Bretton(ブレトン) Woods(ウッズ) system(システム)》1944年のIMF設立から1971年8月のニクソンショックまでの
間、世界経済を支えてきた国際通貨体制。1944年、米国ニューハンプシャー州のブレトン
ウッズで締結された、ブレトンウッズ協定による。→ブレトンウッズ協定 →ドル基軸通貨体
2020/05/02(土) 13:56:46.04ID:LIyhuO0u0
踊り/躍り(おどり)
《跳ね上がること、飛び跳ねることが原義》
1. (踊り)音楽などに合わせて踊ること。また、その動作。舞踏(ぶとう)。舞踊(ぶよう)。ダンス。
2. (踊り)
  ㋐日本の芸能で、舞 (まい) と区別して、跳躍運動を主体としたもの。多くは集団性・熱狂
    性・庶民性をもつ。
  ㋑特に、盆踊り。《季 秋》「四五人に月落ちかかる―かな/蕪村(ぶそん)」
3. 「踊り歌」の略。
4. 「踊り字」の略。
5. 「躍り食い」の略。また、その料理。「エビの―」
6. 「顋門(ひよめき)」に同じ。〈日葡(にっぽ)〉
7. 動悸(どうき)がすること。
  「胸の―は未だ止まず」〈浄・扇八景(おうぎはっけい)〉
8. 江戸時代、高利貸し業者が返済期日を月末とせずに25日限りとし、これに遅れた場合は以
  後の4、5日でさらに1か月分の利子を取ったこと。踊り歩(ぶ)。
2020/05/03(日) 14:16:46.13ID:QHNL3sV60
ブロークンウインドーズ理論(ブロークンウインドーズりろん)
《broken windows theory(ブロークン・ウインドウズ・セオリー)から。「ブロークンウインドウズ理論」とも》⇒割れ窓理論
割れ窓理論/破れ窓理論(われまどりろん)
窓ガラスを割れたままにしておくと、その建物は十分に管理されていないと思われ、ごみが捨
てられ、やがて地域の環境が悪化し、凶悪な犯罪が多発するようになる、という犯罪理論。軽
犯罪を取り締まることで、犯罪全般を抑止できるとする。米国の心理学者ジョージ=ケリング
が提唱した。ブロークンウインドーズ理論。

[補説]米国ニューヨーク市ではジュリアーニ市長(在任1994〜2001年)がこの理論を応用
し、地下鉄の落書きなどを徹底的に取り締まった結果、殺人・強盗などの犯罪が大幅に減少
し、治安回復に劇的な成果をあげたとされる。
2020/05/04(月) 16:56:46.37ID:1og2qSEf0
laura mercier(ローラメルシエ)
ローラ メルシエ ボディーバターアンバーバニラ
コクのあるテクスチャーで、乾燥が気になる肌にうるおいを与え、お手入れの行き届いた、なめらかなリッチな肌へ。
2020/05/04(月) 17:56:46.34ID:1og2qSEf0
Salvatore Ferragamo(サルヴァトーレ・フェラガモ)
サルヴァトーレ フェラガモ シニョリーナ ミステリオーサ EDT 30ml
シニョリーナ ミステリオーサ、それは女性なら誰もが内に秘めている神秘的でミステリアスなもう一人の自分、
そんな女性の魅力を映し出す香りです。ワイルドブラックベリーの魅惑に満ちたフレッシュな香りがネロリとともに香り立ち、
神秘的なトップノートを創り出します。やがて華やかな花々のヴェールがうっとりするような魅力に包まれたオーラを醸しだし、
チュべローズ(月下香)がミステリアスで幻想的な雰囲気を創り出します。ラストは優しいブラックヴァニラムースの香りに癒され、
まさに身も心も魅惑的に。ホワイトパチョリのドライダウンとともに。
2020/05/05(火) 14:16:46.31ID:AytiMUXv00505
共存(きょうそん)
[名](スル)《「きょうぞん」とも》二つ以上のものが同時に生存・存在すること。「動物と
人間とが共存する」
2020/05/06(水) 15:57:36.40ID:xlU272pu0
こいつまだやってて石
2020/05/06(水) 16:16:46.22ID:FwyOhb3n0
corrupt(カラプトゥ)
【形】
1. 賄賂の(効く)、買収された、〔政治的に〕腐敗した
2. 堕落した、邪悪な
・He is corrupt at heart. : 彼は性根が腐っている。
・The newspaper ran two stories about a corrupt politician. : 新聞はある腐敗した政治家に関する二つの記事を載せてい
た。
3. 〔文書などが〕間違いの多い、間違いだらけの
4. 《コ》〔データが〕間違いを含む、破損した、化けた
5. 《コ》〔プログラムが〕エラーのある
【他動】
1. 堕落させる、腐敗させる
・It's impossible to corrupt a truly honest person. : 本当に正直な人物を堕落させるのは不可能です。
2. (人)を買収する
3. 《コ》〔データを〕破損する、〔データに〕間違いを起こす
4. 《コ》〔文字・データなどを〕化かす
5. 〔原文を〕改悪する
【自動】
1. 堕落する、買収される
・Power tends to corrupt. : 権力を持つと堕落しやすい。
2. 《コ》〔文字・データなどが〕間違いを含む、化ける
2020/05/07(木) 16:46:46.16ID:fCh8Egkl0
希死念慮(きしねんりょ)
死にたいと願うこと。
[補説]自殺願望と同義ともされるが、疾病や人間関係などの解決しがたい問題から逃れるため
に死を選択しようとする状態を「自殺願望」、具体的な理由はないが漠然と死を願う状態を
「希死念慮」と使い分けることがある。
自殺願望(じさつがんぼう)
自ら命を絶ちたいと考えること。自死を望むこと。→希死念慮(きしねんりょ)
2020/05/08(金) 11:16:46.64ID:x9twcPK10
そっくり
【1】[形動]非常によく似ているさま。「父親にそっくりな顔」
【2】[副]欠けることのないさま。そのまま。残らず。全部。「昔の建物がそっくり残る」
2020/05/09(土) 14:16:46.49ID:+lO+PPx10
好感度(こうかんど)
よい、好ましいと感じる度合い。「コマーシャルの好感度調査」「企業の好感度が高まる」
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16歳の水野カイトが封印の刀を見つけ、時間が裂けて黒い風と亡霊の侍が現れ、霊の時雨と契約して呪われた刀の継承者となる場面

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