加藤純一「みゃこさん!結婚してくれ!」
みゃこ「ぁ、あ、…」
加藤純一「どうしたみゃこさん!?」
もこう「なんやうるさいのう(パンパン」
加藤純一「もこうお前…みゃこさんに何してんだよぉ!」
もこう「うるさい声出すなや鬱陶しいのう。おいみゃこ(にゅぽん」
みゃこ「(じゅぼじゅぼぐぽぐぽ」
加藤純一「みゃこさん…」
もこう「そういうことや。こいつとは公式のイベントでよく会っとって、そんときセフレにしてやったんや」
みゃこ「(ちゅぱちゅぱじゅるる」
もこう「わいの巨大マックスでこいつの穴はもうがばがばやけんのう。お前のちっこい皮被りは眼中ないで」
加藤純一「もこう…てめぇ」
もこう「おぉん?(ジムで鍛えてる腕を振り上げる」
ぼこぼこぼこ
加藤純一「ぁ、ぁがぁ…」
もこう「お前みたいな不健康にぶくぶく太ったおっさんに負けるわけないやろ。案件も中止、配信もろくにしない、わけのわからん数字にとらわれたオワコンはもういらんねん」
加藤純一「ぃてぇょぉ…みんな…ぁ」
もこう「衛門のクソどもはお前を見限ったで。まだ信者のやつはがちで笑えん知的障碍者しかおらんで」
加藤純一「ぁ…あぁ…みゃ…こさん…」
もこう「さっさと失せろや空気が芋くさいねん。おい、上になれ」
みゃこ「ぁ!あん!ああぁ!(ずっぱんずっぱん」
もこう「オラッ!有り難く受け取って孕めや(11の精子ぃ」