ンボ
チームの代表
陣頭で指揮を取りながら自らキルを稼ぐ豪傑
信長の野望でいったらオール90超えみたいなもん
チート

エアル
ンボの側近
新兵をカバーしながら
ンボが切り開いた道を広げる器用な男

白雪
エンジョイしようと思ったら最前線に送られた可哀想な人
下から数えたほうが早い実力だったが
ンボのプレッシャーを前に強迫観念が加速
怒られないようにミスをしないように謝りながらプレイすること数日
不思議な成長をみせはじめる

パコジン
チームの憎まれ口担当
おちゃらけたキャラだったが
真面目すぎる隊の雰囲気に気圧されはじめる
敗北すればこの苦しみから開放されると考えたパコジンは
チームを裏切り敵に情報を与えてしまう
大会当日負傷したパコジンは皆に罪を告白
最後は白雪の腕の中でわびながら息絶えた