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バルフレア「絶望と裏切りの祝日はドゥナ=トゥスと過ごしましたか?」

枯渇しせい「えー.....(…これが帝国の……長い沈黙…噂には聞いていたが、これ程とはな……)〜

フレア「はーんはんこれこそが世界の選択だ。はんはんはん“呪われし魂でか鬼哭(な)き芸…噂には聞いていたが、これ程とはな……)〜

はあちゃま「...」

すいせい「世界の始まりは....独奏(ソロ)だった(…これが帝国の……預言書にあり澱み”」

フレア「二度と手に入らないこの日は独り...遙か昔は?」

すいオプティマ「昨日フゥゥゥゥゥ…...家族と一緒だった」

フレアある帝国兵「おーなるほど....」