創作全般に当てはまるけど、質の良いものって選択肢の多さの結果でもあるんだよね
ただそれが創作者に仕掛けられる罠にもなる
最初は立ち絵付けて、イントネーション整えて、bgm入れてが全力だけど、
表情変化や口パク覚えて、叫んでるような泣いてるような調声、部分的な音量変化、エフェクト、SEと
できることが増えてくると質は上がるけど作業量は膨大になる
選択肢の多さをやらなきゃいけないことって考えちゃって、それが原因で質を求めすぎて停滞しちゃう人結構いるんじゃないかな