ハヤテ・ゴッドスピードはかつてイリアム内で蔓延していたいじめ、派閥争いの内情を世界に暴露した
いじめの元凶であった、一番勢力のある派閥のトップである胡間シバリ(にじさんじで言うところのシナ緑)を解任させることに成功した
その後ケジメとしてハヤテ・ゴッドスピード自身もイリアムを辞職しイリアムに平和が訪れた