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【コラボ雑談】フミ×とも初コラボ!白雪宅についに…【白雪 巴/にじさんじ】
22:00分頃
白雪「フミさんとのなれそめですよ!」
白雪「本当にね、右も左も分からない中先輩に宜しくお願いしますってご挨拶した時に」
白雪「フミさんが個別で私に、『実は私も始めた時1からだったから、すごい気持ちわかるから何でも聞いて』って」
白雪「『あのー手伝えることはなんでも手伝うから…不安だとは思うけど、大丈夫だよ。』みたいな
白雪「で、そこから!その言葉が本当に救いで!やっぱり先輩方に…行けないじゃないですか新人の内は」
白雪「で、湊ちゃんとグウェルちゃんにひたすら聞くっていう毎日で、だけどやっぱり二人も忙しくって」
白雪「そんな中でフミさんの…しかも女性から、やっぱり同性から言われる一言っていうのはとっても私の中ではスッと嬉しくて」
白雪「それで何かちょっとあった時に、フミさんちょっといいですか?って言ったら『全然、通話でもいいよ』みたいな」
白雪「『文章じゃ分かんないだろうから、今平気?』みたいな」
白雪「それなのにtwitterじゃあんなにツンツンしてらっしゃるから…」
フミ「一個言わせて!新人に個チャを送るのは我皆に送ってるんです!そこを勘違いしないでいただきたいね」
白雪「確かにグウェルちゃんも来たって言ってた、マウント取られた」
フミ「白雪に特別目をかけようと思って贔屓目にやったんじゃなくて…我もすごい先輩にお世話に、なった、のよ?デビューした時に」
フミ「だけど機械できないからそういう面でのサポートができない、のよね…それは悔しいから何かしらやろうとしたら」
フミ「まぁあの…ね?今不安な事あるの?みたいな事ぐらいだったら言えるから」
白雪「ツンデレよね」
フミ「新人さんにちょっと声をかけて、新歓係ぐらいなら仕事できたらいいなって、我にじさんじの新歓係になりたいんだよね」
フミ「声かけるってのは赤の組織からしてるから!お前だけじゃないから!」
白雪「超かわいい…!こんな対応されたらすこるしかなくないですか?」
白雪「こんなん言われたら…追っかけるしかないですよね?」
フミ「おかしい…」
【バーチャルYoutuber】にじさんじ有ンチスレ16888【フミ応援スレ】
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2020/02/23(日) 14:46:07.78ID:f+gKqikTa
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