50時間経ったのにいまだ半分以下の進行度、二人の理性は崩壊していた
ジュタソ「...豊......すべ......♥」
豊「まっ、待ってください......僕ら映ってますよ......」
ジュタソ「オメーは、見られながらのほうが興奮するだろ、ほらもうこんなに大きくして...もう...濡れてんじゃねぇか...」
グチョグチョ
豊「こんなことされたら...僕もう我慢できませんよ」ボソッ
ジュタソ「豊...♥」
もこう「か、加藤さん...♥」
♥♥♥ チュッ♥♥♥