消される!消される!



中国広東省広州の華南理工大学生物科学と工程学院の肖波涛教授は今月6日に論文を発表した。
新型コロナがコウモリから人に伝染した可能性よりも
湖北省武漢の実験室2カ所から流出した可能性を提起した。
肖教授は武漢ウイルス研究所よりも武漢疾病予防管理センターが震源地である可能性が高いとみられると主張した。
武漢ウイルス研究所は新型コロナが集中的に検出された華南水産市場から12キロメートル程度離れているのに対し、武漢疾病対策予防管理センターはわずか280メートルの距離にあるためだ。
https://s.japanese.joins.com/JArticle/262641?sectcode=A00&;servcode=A00