栞桜さんは好き嫌いある以上は舌(味覚)が悪いのではなく
軽度の識字障害の人が部首ごとでしか漢字を認識できないけど
組み合わせたものは何かは記憶できるように
意識や興味を向ける認知機能にハンデがあるだけだろうと考えると
その記憶を呼び起こすための関連付けを鍛えることで補うアプローチが可能性としてあり
(特に幸せな)記憶に結び付くような食事を常にとることがいいのではないかと
つまり毎日食卓の向こう側に「今日の料理うまくできたんだ」と笑顔のまかのんがいれば栞桜さんは


流すには適度な文字数の割に中身のない怪文書置いときますね