騒動前にお玉がもちの歌制限の悩みを掬い上げてアとぶつかっていて、アからの反感を買った結果の契約解除だとしたらエモいよね
「もしかしたら私の存在が貴方を追い詰めていたかもしれない」という後悔の念が花音のなかにありつつも、それに気付かないふりをして今日も栞桜を揶揄うんだ