権利的に色々難しいがビートマニアをやるのが夢だった
けれどいつの間にかスタッフさんや社員さんが努力してくれたお陰でできるようになった
いつか3Dの体でみんなとビートマニアがしたかった、その夢が叶って滅茶苦茶嬉しい、諦めてたけどそれが叶ったのが嬉しい
それを叶えてくれたのは応援してくれた皆さんのお陰、応援してくれたからこそ設備やにじさんじというグループがこの場を作ることができた