森山が冗談抜きに30年以上にわたってプロ麻雀界を支配している恐怖
2006年に連盟の腐りきった老害体制に嫌気がさして、当時鳳凰・十段の二冠だった土田浩翔をはじめ、阿部孝則、河野高志、多井隆晴とかが
A1リーグ所属の現役・元タイトルホルダーの精鋭たちが揃って連盟を脱退した